2010年12月アーカイブ

おだやかな浜辺の月浜

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相変わらずおだやかな浜辺の「月浜」

宮戸の三つの浜はそれぞれ個性があって、撮影することが楽しいです。

今日最後のこの月浜は、水辺と砂浜がとてもフラットです。ということは波が穏やかということですかね。

今日は、民宿山根の前からの風景を一枚

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宮戸市民センターに立ち寄る

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大浜海岸と月浜の間にある「宮戸市民センター」に立ち寄りました。

センター駐車場の前には風除けの松があって、そして海岸線には防波堤・波消しブロックがあります。

写真の左側に見えるのは「大浜」です。灯台のある波島が見えます。

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大岩に打ち寄せる白波

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今日の大浜は、砕ける波の泡立つ白と空の青そして力強い大岩の濃い色がコントラストを作り出しています。

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青空と白波が打ち寄せる室浜から

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ほぼ東に向いている室浜、今の時期としては比較的穏やかな浜辺でした。

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白黒で撮影しました

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久しぶりに 宮戸島へ出かけました。

3つの浜を観てきました。波の高い浜もありましたが、空は青空、日差しもあって比較的暖か・・・「いや思ったより寒くない」という表現があっていますか。 年末を控え釣り人や観光客も見えませんでした。

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今日は、ずるをしてカメラも持たず、新聞から盗用して、夜空の星のニュースを伝えます。

風邪など引かないようにして、見物、できれば撮影してみたいものです。撮影に成功したときは画像をアップします。 まァ希望的観測ですが・・・ 今朝の新聞記事はつぎのとおりです。

以下、我が家の読売新聞から  

「「冬の夜空を彩る「ふたご座流星群」が13日夜から16日朝にかけてピークを迎える。

 今年は月明かりの影響が出るため、深夜から明け方が見頃となりそうだ。

 ふたご座流星群は毎年12月に観測され、流星数の多い流星群として知られる。晴天に恵まれれば1時間に15~20個、条件の良い場所では50個以上の流星を見られる。

 最大の見頃は14日午後8時頃と予想されているが、各日とも月の位置が低くなる午後10時以降が観測に適しているという。

2010年12月12日01時38分  読売新聞)」」
なお、国立天文台HPでも情報提供しています。
 

 

 平成23年の仙台基準の日の出日の入り 月の出月の入りの時刻や方角をを「国立天文台のホームページ」で計算して、一覧表にしました。

今回曜日も入れてみました。活用する場合は、自己責任でお願いします。

1月から3月

http://okumatsushima.com/hinodejikoku/hinode1101.htm

4月から6月

http://okumatsushima.com/hinodejikoku/hinode1104.htm

7月から9月

http://okumatsushima.com/hinodejikoku/hinode1107.htm

10月から12月

http://okumatsushima.com/hinodejikoku/hinode1110.htm

国立天文台の関連ホームページはこちらです。月の月例いや月齢カレンダーもあり便利です。

http://www.nao.ac.jp/cgi-bin/koyomi/koyomix.cgi